最新袖ありドレス特集
今流行りの袖ありドレスは、カッチリと固め過ぎない、一枚で着られる手軽さが人気のポイント。
袖丈があることで気になる部分をカバーしてスッキリと着こなすことが出来ます。
【M/L/LL】スカラップレースヘム裾ドレス
【M/L】刺繍スパンコール袖チュールフリルドレス
【M】ドットチュールバルーンスリーブドレス
【M/L】ソフトジョーゼット×レースドレス
【M/L】シャイニーデシンスカラップレースドレス
【M/L】刺繍バルーンスリーブドレス
【M】刺繍レースロングドレス
【M/L/LL/3L/5L】スリットスリーブレース付きロングドレス
袖ありドレス 着こなしのポイント
最近の結婚式は、昔の様な豪華さよりも親しみやすい式を挙げる方が増えている傾向にあり、ゲストが着るお呼ばれドレスも同じような傾向にあります。昔の様な豪華なゲストドレスにボレロやショールを羽織るより、一枚でサラッとワンピース感覚で着られるドレスがトレンドで人気です。袖ありドレスなら、慣れないドレスと羽織のコーディネートに悩む心配が不要なのもうれしいポイントです。
受付や友人代表のスピーチなどを頼まれている場合も、一枚で着られる袖ありドレスなら慣れないドレスと羽織の着崩れの心配がなく、装いに自信が持てます。
また、結婚式には肩の露出は禁物。袖ありドレスならその心配もいりません。
そんなメリットばかりの袖ありドレスですが、二の腕が隠れるのも安心感のひとつ。ただ二の腕が目立つのが気になる…という方には選ぶ時のポイントがあります。
5分袖など袖が全体的にフレアになっている袖ありドレスなら、袖が腕でパンパンになるのを防げます。他にもふんわりとしたバルーン袖になっているドレスも二の腕が目立ちにくくおすすめです。
冬の結婚式で袖ありドレスに防寒対策をしたい、という方には、ショールがおすすめ。寒い時には肩からサラッと羽織れますし、不要な時は小さくたたんでしまえます。夏の冷房対策にも使えます。
ボレロなどの羽織は、ボレロの袖下からドレスの袖が出てしまう場合があるので注意が必要です。袖を通せるしっかりした羽織で防寒対策をしたい場合は、羽織の袖がドレスより長い、または同じくらいの羽織を選びましょう。
ただほとんどの場合は会場の空調はしっかりしているので、ドレス一枚で出席しても大丈夫な場合が多いです。
一枚で着られる袖ありドレスで、是非トレンド感のあるドレススタイルを楽しんで下さいね♡










































