最新 ネイビードレス特集
結婚式の服装で一番人気のカラーと言えば、「ネイビードレス」
年代や季節問わずに、清楚で上品な雰囲気でおしゃれに着こなすことが出来る万能カラー。
【M/L】ソフトジョーゼット×レースドレス
【M/L】スカラップレースヘム裾ドレス(ネイビー)
【M/L】七分袖タイトドレス(ネイビー)
【M/L】シャイニーデシンスカラップレースドレス(ネイビー)
【M/L/LL】ラッセルレースロングスリーブドレス(ネイビー)
【M/L】レースアップミディ丈ドレスネイビー
【M】オーバーレースブラウスミモレ丈ドレス(ネイビー)
【M/L/LL/3L/5L】リボンベルト付きフラワー刺繍ドレス
【M/L/LL/3L/5L】スリットスリーブレース付きロングドレス
ネイビードレス 着こなしのポイント
The定番の訳
品の良さ
派手過ぎず地味過ぎない清潔感のある上品なカラー。
年間通して、季節問わず・年代問わず・立場問わず人気なのがネイビードレス。
様々なシーンでご利用いただけるため不動の人気となっています。
お顔映りの良さ
日本人の肌に馴染みやすく、色白の肌でも色黒の肌でもお顔映りがキレイに見えるのも嬉しいポイントです。結婚式のパールアクセサリーの白が最も映える色でもあります。
細見え
締まって見えるネイビードレスは着るだけでスタイルが良く見えるので、スッキリ見えるドレスとしても人気があります。ブラックでは重く感じてしまう場合にはネイビーを選ぶことで、細見えと軽やかさ、爽やかさが得られます。
万能カラー
ネイビーの色彩は「誠実」「知性」「信頼感」を象徴し、視覚的な興奮を抑え冷静さを保つ「集中力アップ」や、心拍数を下げ精神を落ち着かせる「リラックス効果」があるといわれています。
明るいネイビーは爽やかで若々しい印象を与え、濃いダークネイビーになるほどクラシカルで格式高い雰囲気を演出できます。
淡い色とも相性が良く、組み合わせることでより爽やかさが引き立ちます。このように、ネイビーは高い心理効果と着こなしの幅広さを兼ね備えた万能なカラーです。
結婚式参列の場合
叔母様として
叔母(伯母)として参列する結婚式にも人気のカラーです。ゲストよりも華美になり過ぎず、黒よりも少し明るく優しい雰囲気で結婚式らしいお祝い感もあります。
先方のご親族とのご挨拶等もありますし、より礼装に近づけるためにジャケットを合わせるのもおすすめです。
友人として
友人としての結婚式では、受付やスピーチをするからちゃんとした格好で出席したい!と思われている方にもおすすめです。
レース素材の透け感のあるドレスならネイビーでも地味になり過ぎず友人代表として程よい華やかさで上品に着こなせます。
程よい透け感があってダークカラーでも重たくなり過ぎず軽やかに着こなせます。
ただ、デコルテ部分が透けているレースドレスを着る時はインナーのストラップが透けないように注意しましょう。ストラップが取り外せるものや透明なストラップに取り換えらえる下着、カップが入ったベアトップのインナーもおすすめです。
地味になり過ぎないためには?
素材は?
シャンタンなどの光沢やハリのある生地のものは、高級感や重厚感を感じる高見え効果が得られます。生地のハリが綺麗な形をキープし体型を品よくカバーします。
また、レースやビジューがあしらわれているものは上品且つ女性らしくエレガントな華やかさが出ます。透け感や繊細な輝きが、エレガントで洗練されたムードを漂わせます。
周りの人と差をつけられる素材感や凝ったものを選ぶと良いでしょう。
デザインは?
華やかに見えるネイビードレスのポイントは、スカートにたっぷりドレープがあるドレスや、光沢やハリのある生地のドレス、ビジューやレースがあしらわれているドレスもおすすめです。
コーディネートは?
ネイビードレスを着る時のコーディネートのポイントは、小物のカラーはやはりシルバーやベージュ、ゴールドなど明るい色にするのがおすすめです。ネイビードレスはダークカーラーに入るので、ブラックでコーディネートすると暗くなり過ぎてしまう場合がありますので注意が必要です。
叔母としての親族など、華美にならないようにしたい場合はブラックでもOKです。
正し、首元にパールでホワイトの色味を加えて顔映りを明るくすることをお忘れなく。
デザインの種類が多い定番のネイビードレス、ぜひお気に入りの一着を着て結婚式やパーティーを楽しんでくださいね♡








































